たゆまなく 雨はうつなり 田の水面
願いほしたる 夏越の頃に

(訳:梅雨の長雨が絶え間なく田の水面をポツポツと叩いている。
夏越の祭りを終え飾られた七夕の短冊が雨に濡れている。)

最近、新幹線の車窓から詠んだ句。
Recently I wrote when I looked the scenery across Tokaido Shinkansen window.


※sorry Tanka or Haiku can’t translate other language.