君思へ 師走の暮れは とみ早く
朽ちずに咲いた くれないの花

(訳:
あなたの事を思って過ごす師走の1日はあっという間に暮れる。
家路を急ぐくらい帰り道に名も知らぬ紅い花を見つけた
よくこの寒さで見事な花を咲かせたものだ。

焦がれる。
Longing.


※sorry Tanka or Haiku can’t translate other language.

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