立夏過ぎ 明石の浦に たつ風は
若葉の頃に 香りは知らず

(訳:立夏を過ぎた頃、一時の帰省から東京に戻る新幹線のホーム
海から来る香りを、若葉の頃の僕はしらなかった。

数年前の歌。
This Tanka created a few years ago.
※sorry Tanka or Haiku can’t translate into other language.

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